ナキガラタケ

現在、ナキガラタケは『ヒカリナキガラタケ』と『ナキガラベニテングタケ』の2種類が発見されている。

ヒカリナキガラタケ

 

毒性の強い暗くするとぼんやりと光るきのこ。
何故か大多数のナキガラが憧れているきのこで、このきのこが原因で死亡した例も少なくない。

0200号は、『ヒカリナキガラタケ』の研究の第一ナキガラ(第一人者)らしい。

0129号0158号0200号0202号0277号0279号0290号0388号0404号0406号

棺桶内にヒカリナキガラタケは見当たらないがヒカリナキガラタケで死亡したとみられる遺体0247号

 

ナキガラベニテングタケ

このキノコは暗くすると光り、『ヒカリナキガラタケ』同様、毒性が強くナキガラに稀に生える珍しいキノコである。0201号0410号に生えている。